Marketing i's [マーケティングアイズ]

マーケティングはサイエンス(科学)に基づいたアート(芸術)である

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カテゴリ:「理央 周 著作」の記事

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なぜか売れるの公式 中国語版 簡体字と繁体字 マーケティングについてわかりやすく書いたビジネス書


2014年に日本語版の単行本、2017年に文庫本を出した、マーケティングについてのフレームワークと事例を書いた『なぜか売れるの公式」
海外でも出版されてて、この写真にあるのは、中国本土と台湾バージョン。

そして、韓国版も出ている。

なぜか売れるの公式 韓国版

マーケティングの重要さと楽しさを全てのビジネス・パーソンに伝える、ということを経営理念として掲げている私にとって、出版物は「残る」メディアになる。

日本だけではなく、このようにアジア各国で出版されることによって、マーケティングに興味を持つビジネスパーソンが手に取り読んでくれるということはとてもありがたく、嬉しいことだ。

特にこの本は、マーケティング活動に必要な要素をフレークワークと事例で解説しているので、読者にとって「当てはめやすい」内容にしている。理論は重要だが、覚えているだけでは何の意味もない。仕事に使い、成果につなげて初めて意味を持つ。

アジア各国の若いビジネス・パーソンたちが、仕事での参考にしてくれていることを想像すると、著者としてワクワクしてくるのだ。

日本語版はこちら⬇︎

マーケティング コンサル タント 理央 周(りおう めぐる)


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最新刊「売り上げがぐいぐい伸びるお客様の動かし方」~顧客視点で売り上げアップ!

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マーケティングの本質はお客様を動かすこと〜顧客の体と心の動かし成果を出す

いよいよ、この週末から最新刊の、「売上がぐいぐい上がるお客様の動かし方」が店頭に並びます。

早いもので、海外も合わせて19冊目の出版になりました。今回は、新しい試みとしてマーケティングの考え方に、行動経済学を加えて、事例とともに「売れる仕組み」の作り方を書いています。

アマゾンなど、4大プラットフォーマーを始め、IT企業にやられがちだという話題もよく耳にします。

そもそも、マーケティングは、「お客様に動いてもらうには、何をすればいいか?」を考えることでしたが、ITの浸透で便利になりすぎ、「うちの会社が全部やるから動かないでいいですよ」というマインドになりがちだと強く感じていました。

本来のマーケティングの目的に立ち返り、原点を学ぶことで、お客様を知る、ということがこの本の目的です。

頑張っている企業を元気にするというのが私のミッション。

その為には、まず原点に戻り、基礎を固めるのが大事なことだ、と思っています。その意味でも、全国の中小企業・起業家・個人事業主に、お客様視点になってもらえれば嬉しいです。

10月13日には発刊を記念して、名古屋で久しぶりにどなたでも参加自由のオープンのセミナーを開催します。

詳しくはこちらから→ 「売上がぐいぐい伸びるお客様の動かし方」発刊記念セミナー

書籍付きのセミナーです。楽しんで学び、実践して成果を出してください。皆様とお会いできることを楽しみにしています。

マーケティング コンサル タント 理央 周(りおう めぐる)


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8割捨てる情報術 できる人はなぜ新聞を読むのか? カバー刷新による出版の販売促進

私の10冊目の出版になるビジネス書「8割捨てる!情報術」(日本経済新聞出版社)の新しいプロモーションが開始されました。こんな風に、元の本の上から、大きく「できる人はなぜ新聞を読むのか?」というキャッチコピーが書かれている「帯」を巻いていただき、店頭に並べていただいています。

このプロモーション用のカバーを開くと、中身はもちろん出版したこちらと同じ。この新しい帯には、私がこの本で言いたかったことをしっかりと、目立つようにしていただいています。

多くの情報から、有用な情報を選択し、 効率的に収集、分析、活用するには、どうすればいいのかと、 多くの経営者やビジネス・パーソンは悩んでいます。

しかし、答えは、とてもシンプルで、 ムダな情報を、捨ててしまうことだと思っています。

8割はゴミだと認識し、重要な2割の情報を活かせれば、 情報振り回されることはありません。 この本では、仕事や、就活、勉強で成果を出すために、 情報には4つの種類があること、 情報を「知恵」に変換するための「情報の仕訳け方」と、 情報をふるいわける「フィルター」の創り方を、提示しています。具体的には;

  • 情報を集め、捨て(管理)し、活用できるかで、ビジネスの成否が決まる
  • 情報を集めるアンテナ力、捨てられる勇気、残せる読解能力、活用できる能力、そして成果に執着する強い気持ち
  • こだわるべきは、成果であってそのプロセスではないので、時に柔軟に、時に厳格に情報を集め、フィルターをかけ、活用すべき。
  • ビジネスパーソンだけでなく、受験生が大学の違いや入試の情法、就活の学生が希望企業の情報、お値打ちだけどおいしいお店、病気になったときや事故にあったときの対処、などなど生活を左右する
  • 増えているのは、情報ではなく情報を運んでくるメディア - メディアに振り回されないように、メディアも取捨選択
  • 情報は使ってなんぼ。情報に使われないようにしよう

章立てはこちら:

  • 序 章 情報の「ゴミ屋敷」ができる理由
  • 第1章 教科書も8割はムダだった!?
  • 第2章 情報の「好き嫌い」を克服する法
  • 第3章 情報を整理整頓する技術
  • 第4章 情報デブを脱して、自分で考え、動く
  • 第5章 アウトプットを習慣化する 

詳細はこちらから ⬇️

 

マーケティング コンサル タント 理央 周(りおう めぐる)

最新刊!「課題解決につながる 実践マーケティング入門」〜最高の問題解決は「原理原則」にある!


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紀伊国屋新宿本店での「課題解決につながる 実践マーケティング入門」イベント

「課題解決につながる 実践マーケティング入門」(日本実業出版社)が今週末から店頭に並ぶ中、新宿の紀伊国屋さんが記念セミナーを開催してくださることになりました。

私にとって12冊目の出版になるこの本の最大のテーマは、販売、営業、マーケティングにおける「日々の悩みを解決すること」。

そして特徴は、実践と理論の最適化
経験値を基本にしつつ、フレームワークと経営理論で説明していきます。

帯に書いている通り、
「最高の解決策は、原理原則から生まれる」
ということです。

全6章、「売れない」「自社だけの強みが発見できない」などという33の問題点を、

  1. 日々の問題点
  2. フレームワークと経験値での解決手法
  3. 事例
  4. 中止すべきポイント

という4つの視点で説明しています。

そして、この本のお披露目の第一弾は、
紀伊国屋書店 新宿本店さんでのセミナーになります。

内容ははこちら:

日  時|2017年11月8日(水)  19:00開始 18:45開場
会  場|紀伊國屋書店新宿本店8階 イベントスペース
参加方法|参加には整理券(先着50名)が必要です。

詳細はこちらになります:
→ 

この機会に、マーケティングを学びにおいでください。

マーケティング コンサル タント 理央 周 (りおう めぐる)

8割捨てる!情報術 有用な情報を残し断舎利する戦略と手法

記念すべきボクの10冊目は、
「8割捨てる!情報術」


「無駄な情報に振り回されない」ようにするには、
どうすればよいのでしょうか?


答えは、とてもシンプルです。
ムダな情報は、捨ててしまう。


大量な情報を、
抱え込んではいけません。


8割はゴミだと
認識します。


そして、さまざまな情報のうち、
有効に活用できるのは、およそ2割、
きちんと2割の情報を活かせれば、
いたずらに情報に
追われることがありません。


情報も、整理整頓と同じ、
有用なものだけを残し、活用することで、
仕事で成果を出すことにつなげてくれれば、
と思って書きました。


渾身の力を込めて書きました。
読んでいただき、
感想をお聞かせいただけると、
とてもうれしく思います。


感想や質問は、
フェイスブック、ツイッター、インスタグラム、
など、SNSでのタグ付けや、シェア、または
または、ハッシュタグ #8割捨てる を付けてくれれば、
できる限りお答えします。


皆さんの感想、楽しみにしています!



マーケティング コンサル タント 理央 周(りおう めぐる)



 

マーケティングアイズ株式会社6周年記念イベント:詳細はこちらから⇒ 名古屋開催 2017年7月12日 ビジネスライブ

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