Marketing i's [マーケティングアイズ]

マーケティングはサイエンス(科学)に基づいたアート(芸術)である

顧客ブランド養成講座
収益を好転させるマーケティングとイノベーション

カテゴリ:「理央セミナー・講座情報」の記事

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マーケティング思考でITサービス業界を改革:ITIフォーラム2014in東京


《ITIフォーラム2014in東京》
で基調講演をさせていただきます。

ITイノベーションさんが、東京、大阪、名古屋で定期開催されているこのイベント、

今年のテーマは、

「~時間・空間を超え、新たな価値を生む~ITのイノベーションがビジネスイノベーションをもたらす
とのこと。

私は、基調講演として「マーケティング思考でITサービス業界を改革」というテーマでお話しをさせていただきます。

内容としましては、
- マーケティングとは:その定義
- 売れる仕組みの公式:3つの要素の掛け算
- イノベーションとは何か:新しい価値を生み出す4タイプのイノベーション
- 大企業の事例から学ぶイノベーション発想法:アマゾン、ザッポス、スターバックスなど


盛りだくさんで1時間のお話しになります。
ご参加の予定者が200名とのこと、とても光栄に思っています。

フォーラムの開催概要は以下になります。

◆ 開催日時     2014年11月19日(水)
 − セミナー     14:00~18:00(13:30受付開始)
 − 情報交換会    18:10~20:00
◆ セミナー会場     ホテル ルポール麹町 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-4-3
◆ 参加料     セミナー:無料
◆ 情報交換会:有料 5,000円(税込)

詳細とご参加のお申し込みはこちらから:
⇒ ITIフォーラム2014 in 東京

皆さまとお会いできることを楽しみにしています。



マーケティング コンサルタント
理央 周


☆ 新規事業・ビジネスモデル開発を目指す経営者の方はこちら:
マーケティング アイズ
 

☆ 理央 周 新刊は、

こちら⇒  「なぜか売れるの公式  と、

こちら⇒ 「「外資系とMBAで学んだ先を読む会話術」

 

「なぜか売れるの公式」「先を読む会話術」ダブル新刊記念イベントin名古屋

10月に新刊となる「2冊の」発売記念のイベントを開催します。

本に登場する企業の「売れる公式の事例」を説明するミニセミナーを聞きながら、
また美味しいスイーツと紅茶を飲みながら、
楽しんでご参加いただければと思っています。

今回は初めて、同じ月に2冊刊行になります。

企業の成功事例と失敗事例をもりこんで、仕事でつかえるように説明している

なぜか売れる の公式」 と、『外資系とMBAに学んだ「先を読む」会話術』です。
こちらは、正直だけでは不十分、誠意を持ったうえで
「腹黒く」シミュレーションしたうえで会話に臨みましょうという本です。


「なぜか売れるの公式」は、特に企業で営業をやっている人が「お客様目線になるために」読んでほしいと思っています。


「先読み会話術」のほうは、上司や得意先との人間関係に悩んでいる人が、腹黒くシミュレーションしながら対話を進められるようになるためにに読んでもらいたいです。先読みして臨めば対応できるという考え方と手法を盛り込んでいますのでお楽しみください。


当日は、14時開場、15時くらいからプチセミナー、16時から17時まで交流会という予定です。


イベントの詳細は、
■ 開催日時:11月6日(木) 14時スタート 17時終了
■ 開場:  ラ・ポルト・マルセイユ(名古屋市営地下鉄 栄1番出口より1分)
■ 定員:  80名
■ 会費:  3,000円 *新刊をお持ちいただいた方は参加費無料とさせていただきます
■ 主催:  マーケティングアイズ株式会社
■ 協力:  昭和高校同窓生 有志の会, Givers、タスクール、自営ワーママクラブ、山愛会、N-1グランプリ実行委員会、淑女会、ミカステ勉強会

名古屋の仲間たちがたくさん応援してくださっています。

みなさんも、応援に来てくださるととてもうれしく思います。

お申込みはこちらから:
ダブル出版記念イベントin名古屋 

皆さんにお会いできることをとても楽しみにしています。

マーケティング コンサルタント
理央 周


☆ 10月16日発売 新刊は;

こちら⇒ 「なぜか売れるの公式   と、
こちら⇒ 「「外資系とMBAで学んだ先を読む会話術」

名古屋経営短期大学での教鞭:マーケティングにおける販売促進

名古屋経営短期大学で、講師として10月から教鞭をとることになりました。


名古屋経営短期大学販売促進の講義                       

担当する講座は「販売促進」になります。
販売促進とひと口に言っても幅広く教えることになり、
- マーケティングの中における販売促進とは?
- 企業として何を売るべきか?
- お客様は誰なのか?
- 広告とプロモーションの違い
- メッセージの創り方
- メディアの活用方法

などなど、ボクの本を教科書にしてわかりやすく、事例を多く使って授業をしていきます。


短大生を教えるというチャレンジ    

今回は短大の2年生が対象の講義になります。
彼らをはまた5,6歳年下で短大生としての経験も2年目、しかしながら来年は社会に出るということで、ボクが今教鞭をとっている関学では大学院生とはまた違う学生たちになると思います。

その意味での新しいチャレンジなので、実は今から非常に楽しみ。
もちろんきっちりと教えますが、彼らからも新しい20代の視点や価値観を学びたいと思っています。





マーケティング コンサルタント
理央 周


理央 周への講座・講演依頼はこちらから:

→ マーケティングアイズ 講演講座・研修

ビジネスモデル 儲けを生み出す仕組みを創るには:日刊工業新聞セミナー&ワークショップ

 生活者のニーズが多様化している昨今、世の中に出る製品やサービスもそれに伴って多様化しています。 まずは自社独自の強みを生かした製品・サービスを開発することが最初に行うべきことです。

 しかしせっかく社会やお客様に素晴らしい価値を提供できる製品やサービスを持っていても、
それだけでは 十分ではありません。自社製品の価値がわかる顧客層を絞り込むことが重要になります。

 自社の「何を」「誰に」買ってもらうかを徹底的に明確にしてはじめて「どうやって」買ってもらうかを立案します。
このどうやっての中身は「お客様へのメッセージ」とそれを運んでくれる「媒体」になります。

日刊工業新聞セミナー

(前回の日刊工業さんでのセミナー風景) 

この3つの戦略のセットができてはじめて「自然に売れる仕組み」が構築されます。

この3大戦略をベースにして、儲かる仕組み=ビジネス・ モデルを構築して初めて、安定的でと継続的な利益を生み出すことができます。

 今回の日刊工業さんでのセミナー&ワークショップは

  1. ビジネス・モデルをしっかりと定義したうえで、
  2. 大企業の成功事例を紹介します
  3. その上で自社に活かすには何をすべきか を全員で考えていきます

弊社独自のワークシートを活用するワークショップ形式で徹底的にご自身に当てはめます。単に講座を聞くインプットのみでなく、ワークショップでのアウトプットをすることで自社の課題解決の落とし込んでいただくことになります。

※ご参加の皆様には拙著「テレビショッピングはなぜ、値段を最後にいうのか?」  (ダイヤモンド社)を進呈いたします。

講座の詳細はこちらです:

  • 【日 時】     2014年9月24日(水) 13:00 ~ 17:00
  • 【会 場】     日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム 
  •         東京都中央区日本橋小網町14ー1(住生日本橋小網町ビル)
  • 【受講料】     21,600円(資料含む、消費税込み)(振込手数料は貴社でご負担願います。)
  • 【主 催】     日刊工業新聞社
  • 【お問い合わせ先】 TEL: 03-5644-7222 FAX: 03-5644-7215 e-mail: j-seminar@media.nikkan.co.jp

日刊工業新聞 NBLA(前回の日刊工業さんでのセミナーの様子)


お申し込みはこちらのリンクから:
⇒ 9月24日(水) 「収益を好転させるビジネス・モデルの創り方」 お申込みフォーム

ぜひこの機会に本セミナーに参加し、新しいビジネス・モデルを構築してください。
皆さんと共に学べることを楽しみにしています。


マーケティング コンサルタント
理央 周


ビジネスモデル・マーケティングの社員研修・セミナー依頼はこちらから:

⇒ マーケティングアイズ 企業研修・講演



名古屋経営短期大学:マーケティング講義「ビジネスモデル」

昨日は名古屋経営短期大学の未来キャリア学科、経営情報論で、
マーケティングの講義をさせていただいた。
テーマはビジネス・モデルで、2年生の授業ということになる。

名古屋経営短期大学 講義.jpg講義内容                           

今回のように単発での大学での講義では以下のような内容をお話ししている

− 自己紹介
− マーケティングとは〜3つの戦略
− ビジネスモデル〜その定義と事例

という3部構成である。
自己紹介を入れるのは、「私の講義はここがポイント」になる、ということを理解してもらうため。
前ふり、落語でいうところのまくらにもあたる。

また、どのようなテーマでの講義や講座を依頼いただいても、必ず「マーケティングとは」という話しをさせていただく。
これは弊社の理念にもある通り、マーケティングを難しく感じるかもしれないが、
エッセンスを理解すれば収益好転のヒントになる、
ということをわかった上で本題を聞いてほしいためになる。

ビジネスモデルとは                       

昨日テーマとしたのはビジネスモデル。
私はどのような場合でもテーマを定義することから始める。
これは、表現よりも事象を定義することであいまいな思考から抜け出してもらうためである。

ビジネスモデルとは、
「顧客価値を見直すことで、収益を好転させる継続的な仕組みを構築すること」
昨日も、プラットフォーム、レーザーブレード、アンバンドリングなどフレームワークと、
それらを採用している大企業の事例、
そして日々の企画や仕事にどう生かすかをお話しさせていただいた。


名古屋経営短期大学.jpg
普段大学院の学生に講義をしているボクにとって、
大学2年生への講義はとても新鮮で多くの発見もあった。



マーケティング コンサルタント
理央 周


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電子マガジン ポジショニング

Future career Department of Management College of Nagoya, in the management information theory yesterday,
I had let the lecture of marketing.
The theme is the business model, I it comes to teaching second grade.

You are talking about something like the following in a lecture at the university of one-off like this time

- Self-introduction
- The strategy of one to 3 Marketing
- Case definition and its business model -

Is a three-part called.
To put the self-introduction, it becomes "The point here is my lecture" to,
In order to have them understand that.
Pretend ago, also hit the pillow as the term is storyteller.

In addition, even if you ask the course lectures and what the theme, be sure to "marketing and"
And am allowed to talk of.
As there is also the philosophy of our company, this might feel difficult to marketing,
And a hint of profit turn for the better if you understand the essence,
It is to want to hear the main issue on which it was found that there.

Was the theme of yesterday business model.
I begin by defining the theme in any case.
This is in order to get to escape from thinking ambiguous By defining events than representation.

The business model,
"By reviewing the customer value, to establish a system continued to turn around income"
Also yesterday, the framework and platform, a razor blade, such as unbundling,
Case of large companies that employ them,
And I am allowed to talk about how you make use of the work planning and day-to-day.

For me that is a lecture to students of graduate school everyday,
There was also the discovery of many very fresh and lectures to a sophomore.

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