Marketing i's [マーケティングアイズ]

マーケティングはサイエンス(科学)に基づいたアート(芸術)である

顧客ブランド養成講座
収益を好転させるマーケティングとイノベーション

カテゴリ:「理央セミナー・講座情報」の記事

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ビジネスモデル 儲けを生み出す仕組みを創るには:日刊工業新聞セミナー&ワークショップ

 生活者のニーズが多様化している昨今、世の中に出る製品やサービスもそれに伴って多様化しています。 まずは自社独自の強みを生かした製品・サービスを開発することが最初に行うべきことです。

 しかしせっかく社会やお客様に素晴らしい価値を提供できる製品やサービスを持っていても、
それだけでは 十分ではありません。自社製品の価値がわかる顧客層を絞り込むことが重要になります。

 自社の「何を」「誰に」買ってもらうかを徹底的に明確にしてはじめて「どうやって」買ってもらうかを立案します。
このどうやっての中身は「お客様へのメッセージ」とそれを運んでくれる「媒体」になります。

日刊工業新聞セミナー

(前回の日刊工業さんでのセミナー風景) 

この3つの戦略のセットができてはじめて「自然に売れる仕組み」が構築されます。

この3大戦略をベースにして、儲かる仕組み=ビジネス・ モデルを構築して初めて、安定的でと継続的な利益を生み出すことができます。

 今回の日刊工業さんでのセミナー&ワークショップは

  1. ビジネス・モデルをしっかりと定義したうえで、
  2. 大企業の成功事例を紹介します
  3. その上で自社に活かすには何をすべきか を全員で考えていきます

弊社独自のワークシートを活用するワークショップ形式で徹底的にご自身に当てはめます。単に講座を聞くインプットのみでなく、ワークショップでのアウトプットをすることで自社の課題解決の落とし込んでいただくことになります。

※ご参加の皆様には拙著「テレビショッピングはなぜ、値段を最後にいうのか?」  (ダイヤモンド社)を進呈いたします。

講座の詳細はこちらです:

  • 【日 時】     2014年9月24日(水) 13:00 ~ 17:00
  • 【会 場】     日刊工業新聞社 東京本社 セミナールーム 
  •         東京都中央区日本橋小網町14ー1(住生日本橋小網町ビル)
  • 【受講料】     21,600円(資料含む、消費税込み)(振込手数料は貴社でご負担願います。)
  • 【主 催】     日刊工業新聞社
  • 【お問い合わせ先】 TEL: 03-5644-7222 FAX: 03-5644-7215 e-mail: j-seminar@media.nikkan.co.jp

日刊工業新聞 NBLA(前回の日刊工業さんでのセミナーの様子)


お申し込みはこちらのリンクから:
⇒ 9月24日(水) 「収益を好転させるビジネス・モデルの創り方」 お申込みフォーム

ぜひこの機会に本セミナーに参加し、新しいビジネス・モデルを構築してください。
皆さんと共に学べることを楽しみにしています。


マーケティング コンサルタント
理央 周


ビジネスモデル・マーケティングの社員研修・セミナー依頼はこちらから:

⇒ マーケティングアイズ 企業研修・講演



名古屋経営短期大学:マーケティング講義「ビジネスモデル」

昨日は名古屋経営短期大学の未来キャリア学科、経営情報論で、
マーケティングの講義をさせていただいた。
テーマはビジネス・モデルで、2年生の授業ということになる。

名古屋経営短期大学 講義.jpg講義内容                           

今回のように単発での大学での講義では以下のような内容をお話ししている

− 自己紹介
− マーケティングとは〜3つの戦略
− ビジネスモデル〜その定義と事例

という3部構成である。
自己紹介を入れるのは、「私の講義はここがポイント」になる、ということを理解してもらうため。
前ふり、落語でいうところのまくらにもあたる。

また、どのようなテーマでの講義や講座を依頼いただいても、必ず「マーケティングとは」という話しをさせていただく。
これは弊社の理念にもある通り、マーケティングを難しく感じるかもしれないが、
エッセンスを理解すれば収益好転のヒントになる、
ということをわかった上で本題を聞いてほしいためになる。

ビジネスモデルとは                       

昨日テーマとしたのはビジネスモデル。
私はどのような場合でもテーマを定義することから始める。
これは、表現よりも事象を定義することであいまいな思考から抜け出してもらうためである。

ビジネスモデルとは、
「顧客価値を見直すことで、収益を好転させる継続的な仕組みを構築すること」
昨日も、プラットフォーム、レーザーブレード、アンバンドリングなどフレームワークと、
それらを採用している大企業の事例、
そして日々の企画や仕事にどう生かすかをお話しさせていただいた。


名古屋経営短期大学.jpg
普段大学院の学生に講義をしているボクにとって、
大学2年生への講義はとても新鮮で多くの発見もあった。



マーケティング コンサルタント
理央 周


新規事業・ビジネスモデル開発を目指す経営者の方はこちら:
マーケティング アイズ
 


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電子マガジン ポジショニング

Future career Department of Management College of Nagoya, in the management information theory yesterday,
I had let the lecture of marketing.
The theme is the business model, I it comes to teaching second grade.

You are talking about something like the following in a lecture at the university of one-off like this time

- Self-introduction
- The strategy of one to 3 Marketing
- Case definition and its business model -

Is a three-part called.
To put the self-introduction, it becomes "The point here is my lecture" to,
In order to have them understand that.
Pretend ago, also hit the pillow as the term is storyteller.

In addition, even if you ask the course lectures and what the theme, be sure to "marketing and"
And am allowed to talk of.
As there is also the philosophy of our company, this might feel difficult to marketing,
And a hint of profit turn for the better if you understand the essence,
It is to want to hear the main issue on which it was found that there.

Was the theme of yesterday business model.
I begin by defining the theme in any case.
This is in order to get to escape from thinking ambiguous By defining events than representation.

The business model,
"By reviewing the customer value, to establish a system continued to turn around income"
Also yesterday, the framework and platform, a razor blade, such as unbundling,
Case of large companies that employ them,
And I am allowed to talk about how you make use of the work planning and day-to-day.

For me that is a lecture to students of graduate school everyday,
There was also the discovery of many very fresh and lectures to a sophomore.

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