Marketing i's [マーケティングアイズ]

マーケティングはサイエンス(科学)に基づいたアート(芸術)である

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カテゴリ:「起業家の一日」の記事

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徳川園 尾張藩第2代藩主徳川光友 の 名古屋市にある大曽根屋敷

徳川園に行ってみた。
レストランは行ったこともあったけれども、北側にある店のほうは初めて行った。

きれいな遊歩道に、

大きな鯉が何匹もいる池。

鯉の餌が売っているところを見ると、鯉の方も餌をもらうことに慣れているのか、近寄っただけでこんなに寄ってくる。

庭園の中は、ずっと歩ける散歩道になっていて、森林浴も出来るような感じ。爽やかな風が心地良い。

庭園を歩いて行くと、こんな大きな滝もある。

徳川園の滝

これは、日本の宝であり名古屋市の宝でもある。これからも名古屋市としてはたくさんアピールしてもらえたら僕も市民としてとても嬉しい。

駐車場も完備しているし、ナゴヤドーム前や大曽根駅などからも歩ける場所にある。名古屋の街の中心地からほど近い、観光にはとてもいい場所なのだ。

マーケティング コンサルタント 理央 周(りおう めぐる)


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西浦温泉 日帰り温泉を満喫 天空 海遊の宿 末広 愛知県蒲郡

娘が蒲郡ラグーナテンボスで行われる、ロックフェスに行くとのこと。送って来るついでに、日帰り温泉に来てみた。

三谷温泉にしようかと思ったけれど、今まで来たことのない西浦温泉に来てみた。
夜の6時までに自宅に帰りたいから、ランチも食べれる日帰り温泉を探そうと思った。
こういう時は、アナログで調べるのが一番と思い、西浦温泉案内所で聞いてみたらお勧めしてくれたのがこちらの末広さん。

11時からの日帰り温泉ランチの前に少し時間があったので、すぐ前の公園に。

海が見渡せるこちらは、シンプルでとてもいい感じ。遊歩道は、森の中にあり、そのまま森林浴もできそう。

末広での日帰り温泉は、11時から15時まで。
お風呂は、屋上にある露天風呂と足湯のセットになったものと、2階のこちらも露天風呂と大浴場のセットがある。

屋上の露天風呂からの眺めは最高で、遠く三河湾の向こうの渥美半島や知多半島までを眺めることができる。

ランチは、ちょっとした会席。
美味しいお刺身とか、

サラダや煮魚、三河ポークなどなどに加えて、こちらのお料理。
ちょっとずつが嬉しい。

今度は泊まりに来たくなるお宿でした。

この蒲郡エリアにある温泉地区で一番有名なのは「三谷温泉」。
近年、HISがサポートして復活した「ラグーナテンボス」の近く。
ボクも、子供のころからよく行っていて、
先日も、マーケティング寺子屋の「成果発表会」修学旅行 で、
平野屋さんという、老舗の旅館に泊まったばかりだ。

でも、この末広さんがある、西浦温泉は、
正直言って、名前もあまり聞いたこともなく、
娘を送って行った、ラグーナの近くで、日帰り温泉を探していた時に、
「たまたま」見つけた温泉郷。

サイトを見ると、数件のいい感じの旅館がある。

こちらも、入り口からロビーにかけて、
新しく、でも、ちょっと隠れ家的な落ち着きもある、いい感じの佇まい。


食事も、三河湾産の地魚や、ここらで有名な深海魚の「めひかり」のフライなども美味しい。

なにより、三河湾も山の方も一気に展望できる、
屋上の露天風呂は、最高に気持ちがいい。

夜景ももちろん綺麗なんだろうけど、
この、晴天の下での、真っ青な海と空は、
何物にも代えがたい自然の美しさ。

夜景や、露天風呂はたくさんあるけれど、
昼の絶景は珍しい。

人は、見たことの無い美しい景色を、
大事な人と一緒に観たいもの。

この旅館の売り所はまさしくそこにある。

 

マーケティング コンサルタント 理央 周(りおう めぐる)


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リピートしたくなる美容院 名古屋市名東区 ヘアサロン ZU

家の近くにあって、気に入っていた、ヘアサロンZUが、名古屋市名東区に移転したので、さっそく行ってみた。

以前と同じシンプルなロゴ。

外観は、ガラス張りで、爽やかなイメージがある。
中は見えるけれど、店内のお客さんの顔とかはうまく見えないようになっていて、プライバシーもしつかりと守られている。
こな気遣いがいい。

内装は、こんな感じでシンプル。

個室のように区切られた、シャンプー スペースも落ち着けて気持ちがいい。

シャンプーには、炭酸水を使うため、頭皮にもいいし、髪のツヤも出るとのこと。このこだわりが、ボク的にはとても好きなのだ。

いつも置いてくれてる雑誌は、ペンとサファリ。
趣味に合う雑誌をスッと出してくれるのもありがたい。


こちらに移ってから、出してくれるドリンクもよりこだわったとのこと。
種類もたくさん増えた中で、今日は、アップルのハーブティーをいただいた。微炭酸がすっきりと、美味しかった。

こちらに行くと、いつも嬉しいのは「髪の毛に有益な情報」をくれること。
この日も、
「シャンプー前に、これで軽く洗ってすすぐと、
髪に艶も出るしいいですよ」
とおススメしてくれたのがこちらの、Pack in Shampoo。

pack in shampoo san &moni

さっそく使ってみたら、髪がすっきりとべたつかなくなって、いい気分だった。

昨日も、この記事をツイートしたら、
「美容院選びは難しい。
こだわりが過ぎても行きづらいし、
価格が高いと続けられない。
回転数を気にしているような店には行きたくないし、
広くてお客さんがたくさんのところもちょっと。
スタイリストとの相性もある」

お客様は、これくらいたくさんのことを考えたうえで、
行くかどうかを決めるのだ。

このすべてが合わさったときに、「行く理由」になる。

オーナーのスタイリストの山本氏は、
「新しいこちらに移って、一人でやることで、生産性は落ちたけれど、その分お客様のために、やりたいことができるようになりました。
今までの美容院人生で一番充実している」
とのこと。

もう一度行きたくなる美容院の、一番の理由は、「居心地」
お客様にとって、ヘアカットや、スタイリングも大事だけれど、何時間も髪を触ってもらうので、相性や心地よさが大事なのだ。

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私は、こんな人になら、金を出す!:ベンチャー起業家が持つべきハート

日本テクノロジーベンチャーパートナーズ 村口和孝氏の著作。

ベンチャーキャピタリストの視点から、様々なベンチャー企業への投資について書かれてある。

章立ては、

  • 第1章 DNAの苦悩と栄光
  • 第2章 スペース私はこんな人になら金を出す!
  • 第3章 起業家に立ちはだかる7つの壁
  • 第4章 独立系ベンチャー・キャピタルのダイナミズム
  • 第5章  私がベンチャー、キャピタリストになるまで
  • 第6章 企業の現場を追体験する(創業物語)
  • 第7章 ベンチャーを志す皆さんへ

このように読んでくるとわかるとおり、この本はベンチャー起業家が、ベンチャーキャピタルに、どうやって金を出させるか?という手法論の本ではない。

この本は、ベンチャーキャピタリストとして見たときに、

  • 何が重要で、
  • どんな人が成功するか
  • どんな人が失敗するか、

という、「人としての在り方」を著者自身の目で見て書かれている。

節々に、感じるのは村口私がベンチャー企業またはベンチャーを起こす社長が大好きだという点である。愛を感じるのだ。

ベンチャー企業を起こすときに、成功する分岐点は「人」であるという事はよく知られている事実でもある。

もちろん、技術力や商品力、財務の力、交渉力といったスキルや泡が必要な事は当たり前のことである。

しかし、ビジネスは何をもってしても基本は「人」である。その意味で、ベンチャーを目指す人だけでなく、中小企業経営者にも必読の一冊だと思う。

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熊本・大分復興支援チャリティーライブ 「愛!チカラ」Mid FM よかよかナイト@ 大須 楽運寺


今日は、水戸FMのパーソナリティー名古屋リビング新聞社中島編集長と山本廣江さんが中心になってのイベントに参加。


ネーミングも秀逸で、愛知からという意味と、「愛と力」をかけた、このイベント名前が愛!チカラ。

場所も、この趣旨に賛同した、楽運時さんが貸してくれたとのこと。
もちろん、楽運寺のお坊さんたちのバンドも、チャリティーライブで演奏されていた。

さらに、ボクの中学の後輩のバンドまで。

チャリティーライブバンド

最後は、みんなでこの日のために作詞作曲した、オリジナルの曲を大合唱。

でも、オーソドックスではあるが、暖かく、本当の意味のチャリティーということを思い出させてくれた素晴らしいイベントだった。

マーケティング コンサルタント 理央 周(りおう めぐる)


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